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9 comments

  • suzuko

    日本で同人誌即売会に出かける際は、なるべく小額紙幣や硬貨を容易しておくのがマナー的な位置づけになっていますが、空港で日本円を両替してもそのような小額紙幣が出されることは無いので、市内の銀行で両替できるかどうかを試してみました。
    訪れたのは台湾銀行の台北市内の特段大きくない支店。中国語ができないので紙に「NT1000→NT100×10」と書いて行員に見せると、あっちだよと窓口を教えてもらい、そこで再び紙を見せると「この用紙に書いてね」と申込用紙を渡されました(ちなみに、その用紙はいわゆる裏紙でしたw)。必要事項を記入して、現金とともに差し出すと、パスポート類の提示を求められるわけでもなく、手数料を要求されるわけでもなく、あっさりと小額紙幣と硬貨が帰ってきて終了。何とも簡単なものでした。おかげで、FancyFrontierでは何の不自由もなくお買い物ができました。

  • チョウ

    初めまして、検索でたまたまこのページに辿り着いた台湾人です。
    とっても興味深く読ませていただきました。
    見慣れたことも旅行者の目線から見ると、なるほど!って考えさせられることが多くて面白かったです!

    しかし、一つ物申したいことがあります(笑)
    「臺灣的點心-零食篇-」に「雪天果」が紹介されましたが、あれは私も大好物なんです。
    確かに美味しいかと言われたらそうじゃないかもしれませんが、自分は職業柄でかなり喋らなきゃいけない人間ですので、いつもそののど飴に助けられます。
    つまり、「雪天果」は一般的なのど飴じゃなくて漢方の一種だと考えてくれたら納得すると思います(笑)喋りすぎて喉がガラガラになったら、その淡い苦さが喉を潤う効果があります。お菓子のグミや食後にスッキリするための喉飴感覚で食べたら、気持ち良くならない(むしろ気持ち悪くなるw)のでしょう。でも、喉の調子がキツくなる時は、どの薬よりも飲みやすくてすぐ直れます。台湾の種類多い漢方系のど飴の中でももっともお勧めのモノです。

    これで新たな発見ができたらいいなという願いを込めて。長文で失礼いたしました。

    • 感想ありがとうございます。
      日本にも似たようなものはありますが、かなりやさしい味付けになっているので、それらと比較するとこういった感想になってしまうのかなと思います。
      逆に漢方薬を飲み慣れている人にも勧めてみたら、雪天果は結構好評でした。
      私もその後、残りを消費していたら結構慣れたので今度台湾へ行ったら追加で買ってこようかなと考えています。

  • とも

    こんにちは。初めてコメントさせていただきます。
    私も台湾旅行が好きで、写真を撮りためています。
    公衆電話(公用電話)なども写真がありますので、
    もし記事の作成にあたって必要でしたら
    お知らせいただければ提供したいと思います。
    (そのほか、「こういう写真があるといい」というのがありましたら、探してみます)

    台湾高鐵のホームにある公衆電話が気になって調べてみたら、
    あれは中華電信ではない別の業者のものなんですね。
    道理で真新しいのにコインしか使えないはずだな、と思いました。
    また、台湾高鐵の車内の公衆電話スペースはカギがかけられ、もぬけの殻。
    中を覗き込んでいたら車内販売員さんに「使えないのよ!」と言われ、
    「ほんとだねー!表示はあるのに!」と笑いながら返事をしました。

    • コメントありがとうございます。
      台湾は日本と同じようで違う部分が色々とあるので、何故違うのかというのを考えるのが面白いですね。

      高鐵の赤い電話機は台湾固網という台湾大哥大の子会社のもので、新左營で撮った写真は残っていますが他の駅にもあるのでしょうか。
      先日新しく出来た高鐵苗栗に行きましたが中華電信の電話機しかありませんでした(プラットホーム内は立ち入ってないので不明)。
      高鐵車内の電話スペースは中国版Wikipediaによると携帯電話の普及率から設置が見送られたとありますね。
      https://zh.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E7%81%A3%E9%AB%98%E9%80%9F%E9%90%B5%E8%B7%AF700T%E5%9E%8B%E9%9B%BB%E8%81%AF%E8%BB%8A

      公用電話の項目が空白になっているのは、他の流れの速い項目の更新で他の記事作成まで手が回っていないというのがあります(他にもそろそろ手を加えなければいけない記事が結構あるのですが…)
      電話の写真は台湾に渡航する度に撮っているので十分すぎるくらいありますね(笑
      丁度いい機会のなので早めに記事を作ります。

      現在記事作成・加筆するのに欲しい写真はフェリーターミナル(基隆以外)と各地のバスターミナルとバス停の写真ですね(特に新竹市(縣)、苗栗縣、嘉義市(縣)、雲南縣、宜蘭縣)。
      この辺りは余程用がない限り降り立たたないのと、フェリーターミナルは基隆以外は行くだけでも大変なのでもしあれば物凄く助かります。

      • とも

        お返事遅れてすみません。
        >高鐵の赤い電話機は台湾固網という台湾大哥大の子会社のもので、新左營で撮った写真は残っていますが他の駅にもあるのでしょうか。
        >先日新しく出来た高鐵苗栗に行きましたが中華電信の電話機しかありませんでした(プラットホーム内は立ち入ってないので不明)。
        先日行った高鐵台中にはプラットホームに赤い公衆電話がありました。

        >高鐵車内の電話スペースは中国版Wikipediaによると携帯電話の普及率から設置が見送られたとありますね。
        そんな事情があったのですね。

        フェリーターミナルの写真ですと、金門島の水頭埠頭の写真が少しだけあります。
        ただ、慌てて空港まで行ったので、外観だけなのですが…。

  • chiyatani

    2016/01/19 21:22に投稿フォームから桃園空港から九份への旅程の相談をされた方へ。

    記入されたメールアドレス(@yahoo.co.jp)がMAILER-DAEMONのため返信ができません。
    個人が特定できそうな情報が含まれているためWeb上に掲載することもできません。
    自己解決していないのであれば連絡の取れるメールアドレスをご記入の上、再度送信をお願いします。

  • SM

    台鐵のTR-PASS学生版の説明で、夜行の莒光號には乗れないと記載されていましたが、台鐵のホームページ(*1)を確認したところ、616次と655次はビジネスクラス(=自強號と同料金の区画)には乗れないと書かれており、531次と532次については特に記述はなかったので、多分無座での乗車は可能であると思います。また2010年の記録(*2)ですが、実際に夜行の莒光號に乗って(途中駅から立たないといけなくなったものの)行けたことが書かれているので大丈夫なはずです。以下ご確認ください。

    (*1) http://www.railway.gov.tw/tw/cp.aspx?sn=7452
    (*2) http://1003b.vip.gamebase.com.tw/v1/1-11/html/1-11-159.htm

    • chiyatani

      初のコメントとご指摘ありがとうございます。

      おっしゃる通りで、無座票が発売されないのは商務車だけですね。
      ただ、その商務車も先のダイヤの改正で夜行便の運用から外れてしまったようです。
      というわけでTR-PASSの当該項目の修正と、夜行便情報の更新をしました。
      http://cytn.info/tra/

      また、10月のダイヤ改正で車次655台東→高雄が廃止になってしまいました。
      東部地区から台北方面へ行くのに重宝していたので残念です。
      http://travel.ettoday.net/article/565862.htm

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